2018年のふるさと納税はいつから始まる?人気の返礼品はお早めに!【平成30年】

2018年(平成30年)のふるさと納税はいつから?

2018年の超お得お得案件です

ふるさと納税の通常の還元率は3割なので還元率5割は超お得!

品切れになる前に早めにふるさと納税を済ませてしまいましょう

saveor.hatenablog.com

saveor.hatenablog.com

 

2017年のふるさと納税は2017年12月31日までです

では、2018年のふるさと納税(寄付金)はいつから始めて良いのでしょうか?

 

2018年1月1日から始まります

いきなり答えを書いてしまいました

 

もう少し説明すると2018年のふるさと納税の税金控除を受けるには、

2018年1月1日から2018年12月31日の間に寄附した金額を

2018年の確定申告として2019年の2月から3月に提出する必要があります

(※ワンストップ特例に該当する場合、確定申告は不要)

なお、締め切りは2017年12月31日までです

 

当ブログでは、ふるさと納税先としてオススメの自治体の記事も書いています

saveor.hatenablog.com

 

 

 

ふるさと納税は早期参戦がオススメ

もう欲しいものが決まっている場合は早めに申し込んだり、納税先の自治体のチェックしておいた方が良いです

というのも人気の商品はすぐに品切れになってになってしまうからです

 

2017年のふるさと納税先を探していて欲しい商品が品切れになっていた方は結構いたのではないでしょうか?

私も欲しい商品を調べたら品切れ状態になっていたという経験があります

 

福岡県久留米市の自転車が品切れに

私がちょうどふるさと納税できるような価格帯のクロスバイクは軒並み品切れでした

いわゆるママチャリや電動機付き自転車も大人気です

中学校や高校へ進学するお子さんがみえる方達が、2月・3月にふるさと納税の返礼品として自転車をもらおうと殺到するとまた品切れになる可能性があります

 

⇩下記のリンクからふるさと納税できます(自転車の他にもブリジストン製のタイヤなども返礼品の対象となっています)

 

自治体によっては高額の返礼品(パソコン・テレビなど)は数量を絞らざるをえなかったり、量も質も良い高級フルーツや牛肉などは条件のいいモノから品切れになる傾向にあります

年度の途中で品切れが復活することもありますが、自分の所得に変動があまりない方は早めにふるさと納税することをオススメします

 

 

 

31アイスの商品券も大人気!

saveor.hatenablog.com

 

静岡券小山町へふるさと納税すると31アイスの商品券がもらえます

10,000円のふるさと納税で500円券が8枚もらえるので4,000円分の価値があります

もちろん31アイス自体の人気もあるのですが、別の方向からも人気があるようです

というのもとある雑誌で「商品券の現金化」ができるという記事が掲載されたからです 

 

実際にネットで金券ショップを確認すると500円の商品券が額面の80%の400円で買い取りされています 

 

簡単に掲載してみましょう

10,000円の寄付で4,000円の商品券がもらえます

金券ショップの買い取り金額は4,000円✕80%で3,200円となります

そうすると10,000円寄付するごとに3,200円の現金がもらえることになります

寄附金額の3割が現金が手元に残るのであればかなりお得な案件になります

 

個人的にはもうそろそろ規制が入るのではないかと思っているので、狙っている方は急いだ方がいいでしょう

  

saveor.hatenablog.com

saveor.hatenablog.com

saveor.hatenablog.com

saveor.hatenablog.com

 

さいごに

2017年はふるさと納税の知名度がかなり浸透してきて、テレビやyoutubeのCMやふるさと納税を特集した雑誌も多く見られました

2018年もふるさと納税人気は加熱していくように思われますので、注視していきたいと思います

 

2017年からスポーツ用品を取り扱うヒマラヤで使える商品券も対象となっています、還元率は3割です

かなりの種類のスポーツ用品を購入できるので2018年の目玉になりそうです

saveor.hatenablog.com